スタンダードチャータード銀行在日支店 スタンダードチャータード銀行 第二回 All England Cup 2012フットサル大会実施

2012年1月10日
スタンダードチャータード銀行
第二回All England Cup 2012 フットサル大会実施
~リバプールFC試合観戦を勝ち取ろう!参加チーム募集開始~
スタンダードチャータード銀行(本店:ロンドン CEO:ピーター・サンズ/在日支店:千代田区 CEO:クリストファー・ナイト)は、昨年に引き続き、ヴァージン アトランティック航空との共同企画、アディダス ジャパン株式会社の特別協賛にて、今年もAll England Cupフットサル大会を実施いたします。本日より参加チームの募集を開始いたしますので、ここにお知らせいたします。
当行は昨シーズンより英プレミアリーグの名門 リバプールFCのメインスポンサーとして、ここ日本でも様々な応援活動を展開してまいりました。本フットサル大会は、優勝賞品として、ヴァージン アトランティック航空で行くリバプール試合観戦ツアーが提供されるため、昨年の第一回から参加チームが皆白熱した試合を繰り広げました。
<イベント詳細>
●開催日: 2012年3月4日(日)
●会場: Fisco Futsal Arena としまえん(東京都練馬区向山3-25-1)
●賞品:
優勝・・・ヴァージン アトランティック航空 東京~ロンドン間(エコノミークラス) 7名様分 及びリバプールFC対West Bromwich Albion リバプールホーム観戦チケット 7名様分
準優勝・・・アディダス ジャパン株式会社より ”mi-Performance” シューズ(あなただけの世界に1足だ けのシューズ) 7名様分
3位・・・スタンダードチャータード銀行×リバプールFC オリジナルUSBメモリー&マグカップセット
参加賞・・・スタンダードチャータード銀行×リバプールFCオリジナル携帯ストラップ&ヴァージンアトランティック航空 オリジナル・マフラータオル
●応募期間: 2012 年1月10日(火)~2012年2月10 日(金)※必着
●応募方法: ヴァージン アトランティック航空ウェブサイトより指定の応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、以下のいずれかの方法にて応募。 E メール・・・lovefutsal@fly.virgin.com 郵送・・・〒150-0011 東京都渋谷区東3-9-19 ポーラ恵比寿ビル6階
ヴァージン アトランティック航空内「フットサル大会」事務局宛 ●参加当選発表: 2月15日に当選24チームへ連絡
本件に関するお問い合わせは下記にて承ります。
スタンダードチャータード銀行
コーポレート・アフェアーズ部
Tel: 03-5511-1245/ Fax: 03-5511-9311
CA.japan@sc.com

スタンダードチャータード銀行−アジア・アフリカ・中東地域における先駆者として
スタンダードチャータードはロンドン証券取引所、ムンバイ証券取引所、ならびに香港証券取引所に上場し、時価総額ベースでFTSE100構成銘柄の上位20社にランキングされている国際的な金融グループです。ロンドンに本拠地を置く当行グループは、創立以来150年以上の歴史を誇り、世界で最もダイナミックな市場−アジア・アフリカ・中東地域における先駆者として事業展開しています。グループの営業収益および税引き前利益については、9期にわたり継続して最高益を更新していますが、これは事業母体からの収益成長(オーガニック成長)によるものです。
また、スタンダードチャータード銀行は、各国市場のお客様に注力した世界最高のインターナショナルバンクを目指しています。グループの営業収益および税引き前利益の約9割は、アジア・アフリカ・中東地域で事業展開するホールセールバンキングおよびコンシューマーバンキング両部門の事業収益から創出されています。また、世界70ヵ国以上で1,700余の店舗展開をするグローバル事業ネットワークを有し、その市場やビジネスにおける飛躍的な成長により国際的なキャリア構築の機会を生み出しているのです。当行グループでは、ステークホルダーである皆様の「真のパートナー」として長期的視野に立ったサステナビリティ(持続性)のある事業構築に取り組む傍ら、高いレベルでの企業統治(コーポレートガバナンス)を保持すると共に、社会的責任を果たし、環境保護と多様性のある人材育成にも力を注ぐことで、世界中の信頼を勝ち得ています。現在、125の国籍により構成される総勢85,000余名の行員(その約半数は女性)を擁し、上級管理職の国籍は約70に及んでいます。そして、新しいブランドプロミスである「Here for good」は、このような当行の伝統と企業価値を反映しています。
日本・アジア地域におけるスタンダードチャータード銀行について
日本におけるスタンダードチャータード銀行の歴史は、横浜にはじめての駐在員事務所を開設した1880年にさかのぼり、今年で132年目を迎えます。現在では、東京支店(千代田区・山王パークタワー)および丸の内支店(千代田区・岸本ビル)において約270名の従業員を擁しています。アジア・アフリカ・中東の各地域で投資事業を展開する日本の企業法人・金融法人のお客様向けにホールセール、トレジャリー、トレードファイナンス等の金融サービスを提供するほか、2005年には個人のお客様向けに「プライオリティバンキング」部門を開設し、さらなる成長を続けています。
スタンダードチャータードのグローバルウェブサイト(英語): www.standardchartered.com
スタンダードチャータード銀行 在日支店ウェブサイト(日本語): www.standardchartered.co.jp
スタンダードチャータード銀行 在日支店ウェブサイト(英語): www.standardchartered.co.jp/index_english.html
リバプール・フットボールクラブ(リバプールFC)について
リバプールFCは、世界のフットボール界で最も名の知られた名門クラブのひとつです。1892年に創立されて以降、リーグタイトル18回、FAカップ7回、リーグカップ7回、欧州カップ5回、欧州連合(UEFA)カップ3回獲得という輝かしい歴史を誇り、さらに、チャリティーシールド15回連続優勝、欧州スーパーカップ3回連続優勝も達成しています。
近代における同クラブの無類の成功は、伝説のマネジャーであるビル・シャンキーの主導で始まり、ラファエル・ベニテスが導いたかの有名なチャンピオンズリーグ(トルコ・イスタンブールで2005年5月開催)での優勝まで続きました。この試合は、フットボール史上最高の試合のひとつとして広く知られています。
世界に知られるKopと呼ばれるリバプールFCの熱狂的なサポーターは、2006年のFAカップの優勝や、それから一年後、3年間で2度目となるアテネでのチャンピオンズリーグの最終戦にも駆けつけています。
同クラブの規模は、引き続き拡大しており、新たに6万席を擁するリバプールFCスタジアムの建設を約束しています。また、近くのスタンレーパークの修復、アンフィールド地区のイソラ・グラッドストーン音楽学校やその他再生補助活動(リジェネレーション・イニシアティブ)に、すでに多額の投資を行っています。同クラブのこのような地域コミュニティー活動が評価され、最近ナショナル・コミュニティー・マークを授与されました。
リバプールFCについては、下記のサイトをご参照ください。
www.liverpoolfc.tv (英語)

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